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2014年01月25日

物語形式 心理テストB スキーヤー 【白銀に染まる世界で】

  物語形式 心理テストとは?
まずは前説となるシチュエーションストーリーを読み、その後物語形式で展開されるいくつかの簡単な質問をこちらから投げ掛けますので、直感で感じ思い描いたものを答えていただき・・・
あなたが導き出した【答え】から深層心理に潜在する本当の自分、つまり【本音】を読み取ってしまおうという少し面白いようで本当は怖い心理テストになります。
扱う物語は有名なものが多く既にご存知の方もおられるかもしれませんが、年齢は勿論、現在の活動状況など、置かれてる環境の変化と共に診断結果は流動的に反映されるものとなっておりますので【現在の自分診断】として取り組み、新たな気付きを促しつつも楽しんでいただければと思います。
また、扱う物語によってはメルヘンで夢のあるストーリーに対し、それとはかけ離れた現実的な内容の診断結果となるケースも多々ありますので不快になられないよう、気を楽に持ち取り組みましょう。
ではさっそく物語の開幕です・・・


  あなたは物語の主人公
 物語形式 心理テストB 【白銀に染まる世界で】

 赤、青、黄、ピンク・・・色とりどりのウェアに身を包んだスキーヤーたちが真っ白に染まる山に色を添えています。ウインタースポーツの代名詞【スキー】。
難関コースの傾斜を巧みなエッジさばきで滑り降りる爽快感。たとえボーゲンしか出来ないような初心者でも、もしかしたらペアリフトで隣り合わせになった素敵な人がコーチしてくれるかもしれないといった突然訪れる恋の期待感。またアフタースキーも今やもうスキーヤーにとっては欠かせないもの、昼間のウェアから夜のドレスに着替えて忘れられない夜に出発、変哲もないひとつひとつのアクションがドラマを期待させあなたを積極的に・・・なんてことも。
幻想的な白に染められた白銀世界、そんな不思議な世界に名スキーヤーのあなたは今年も訪れています。
目下に広がる色とりどりのスキーヤーはどんどん小さくなり、どこからともなく耳に運ばれてくる大きく賑わう声も徐々に小声に、頬をさす冷たい風に逆らっていると・・・
どうやら間もなくリフトは終着地、山の頂上に到着するようです。

スキー.jpg


次に物語形式で簡単な質問を4つします。深く考えず全て直感でお答え下さい。

 @
リフトは雪山の頂上に到着。眼下には果てしなく続く急斜面。
あなたは今からスキー場で一番難易度が高いとされる斜面を滑り出そうとしている所です。
今の心に抱く気持ちを素直に言ってみてください。


 A
勢いよく急斜面を滑り出したあなたでしたが、滑っている途中でエッジの操作を誤り派手に転んでしまいました。山の上からは他のスキーヤーたちが次々に滑ってきます。
あなたはどうしますか?


 B
スキーは小休止、あなたはたくさんある雪を使い雪ダルマを作ることに。
いざ作り始めると思いのほか重労働、それでも途中で投げ出すことなく一生懸命作り上げた雪ダルマ。
すると不思議なことが・・・ようやく完成させた雪ダルマがあなたに向かって言葉を投げ掛けてきました。
雪ダルマは何と言ってきましたか?


 C
再びスキーに没頭するあなた。
気分も高まり気持ちよく滑っていたのですが、どんどん悪天候に・・・。
やがて吹雪のようになってきました。
あなたはスキーを続けますか? それとも引き上げますか?
思いついた行動と、その行動をとるときの心情も同時に考えてみましょう。


※結果は続きを読む以降になります。


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posted by ころん at 22:53 | Comment(0) | 物語形式 心理テスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月16日

すぐ出来る すぐ分かる よく当たる 簡単心理テストF 部屋に置く鏡

すぐ出来る すぐ分かる よく当たる
 簡単心理テストとは?
【すぐ出来る・すぐ分かる・よく当たる】の3つをコンセプトに心理テストをおこない心の深層にある潜在意識に介入、性格・恋愛・トラウマ・社会性・心の深層にある隠れ欲求など、先天的に内在する心の本音を浮き彫りにしてしまう、おもしろいようで本当は怖い心理テストです。
非常に短くシンプル診断結果になるので、時間もとられず簡単に実施出来る心理テストばかりです。
学校や会社の休憩時間、恋人とのデートの合間、家族との団欒時、飲み会の席などでの小ネタにすることは勿論、対人コミュニティツールとして上手く活用してみましょう。


すぐ出来る すぐ分かる よく当たる
 簡単心理テストF

 部屋に置く【鏡】を買いに行くことにしたあなた。
店頭ではどれにしようかと目移りしてしまうほど様々なデザインの鏡が置かれています。迷った挙句、あなたが最終的に購入まで踏み切った【自分自身を映すための鏡】は、次に挙げる4つの内どれだったと思いますか?
シチュエーションは無視し、自身のお好みで選んでいただいても構いません。

【A】四角形の鏡。

【B】三角形の鏡。

【C】丸型の鏡。

【D】周囲に装飾のついた鏡(形は自由)。

※結果は続きを読む以降になります。


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posted by ころん at 18:36 | Comment(2) | すぐ出来る心理テスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月07日

物語形式 心理テストA 冬景色 【ありふれた冬の出来事】

  物語形式 心理テストとは?
まずは前説となるシチュエーションストーリーを読み、その後物語形式で展開されるいくつかの簡単な質問をこちらから投げ掛けますので、直感で感じ思い描いたものを答えていただき・・・
あなたが導き出した【答え】から深層心理に潜在する本当の自分、つまり【本音】を読み取ってしまおうという少し面白いようで本当は怖い心理テストになります。
扱う物語は有名なものが多く既にご存知の方もおられるかもしれませんが、年齢は勿論、現在の活動状況など、置かれてる環境の変化と共に診断結果は流動的に反映されるものとなっておりますので【現在の自分診断】として取り組み、新たな気付きを促しつつも楽しんでいただければと思います。
また、扱う物語によってはメルヘンで夢のあるストーリーに対し、それとはかけ離れた現実的な内容の診断結果となるケースも多々ありますので不快になられないよう、気を楽に持ち取り組みましょう。
ではさっそく物語の開幕です・・・


  あなたは物語の主人公
 物語形式 心理テストA 【ありふれた冬の出来事】

 冬、厳しい寒さや街を白く染める雪に覆われて誰もが息をひそめる季節。
 冬、花は色を落とし動物たちは冬眠、静かで寂しさを感じさせる季節。
でもそれは表面だけの姿・・・雪の下では小さな芽吹きが始まり、実は春への準備を音も無くひっそりと始めているのです。眠りについている動物たちも、夢の中では次に訪れる春をどうやって過ごそうかと心密かに胸躍らせているのかもしれません。
冬があるからこそ、それを越えた先にある春がたまらなく愛おしく待ち遠しくなる、そんな冬はしたたかな季節。静寂と雪の中に隠された躍動・・・それが冬という季節。
 窓に霜花が咲いたある冬の一日、身を引き裂くような寒さを紛らわそうとコタツに潜り込んだあなた・・・そんなありふれた日常から物語は始まります。

冬景色2.jpg


 次に物語形式で簡単な質問を5つします。深く考えず全て直感でお答え下さい。

 @
ポカポカとあたたかいコタツに入っているのに、急に少し寒気がしてきました。
寒さへの対処として、あなたならどのような行動をとりますか?
(こたつの温度が上がるのを待つ、他の暖房器具を使う、上着を羽織るの三択)

 A
コタツに入っていると友達からお誘いの電話が・・・『スケートに行こう』。
少し面倒さを感じながらも断りきれず出掛けたあなた。
渋々ながらもいざ滑り出すと楽しいスケート、気持ちよく氷上を滑っていたのですが、ふとした拍子に思いきり転倒してしまいました。
起き上がったときにあなたの口から飛び出したひと言は?
(もうやめよう、次は気をつけよう、シューズや氷のせいにして怒るの三択)

 B
スケートの帰り道、友達とも別れふと空を見上げると日はすっかり沈み色を落とし灰色に染まる冬空が広がっていました。
しばらく足を止めてボーっと空を見つめていると、頬に冷たい感触が・・・どうやら雪が降ってきたようです。
そっと手のひらで雪を受け止めたあなた、それを見つめて何を思いますか?
わき出る素直な気持ちを言ってみましょう。

 C
家に帰ると食卓から賑やかな声が耳に飛び込んできました。
今日の夕飯は冷えた身体をあたためる冬の代名詞『お鍋』。準備は既に整い、家族はあなたの帰りを待ってくれていたようです。
慌てて席につき『いただきます』早速お鍋にお箸をつけ始めたあなた・・・
あたたまる身体、皆でお鍋をつつく楽しいひと時にその事件は起きました。
なんと隣に座った人があなたの小鉢に【あなたの嫌いなもの】を入れてしまいました。
あなたはその嫌いな食べ物をどのように対処しますか?
(我慢して食べる、誰かにあげる、小鉢に残す、鍋に戻すの四択)


※結果は続きを読む以降になります。


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posted by ころん at 02:23 | Comment(2) | 物語形式 心理テスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする